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いわき市の地域包括ケアマガジン「igoku(いごく)」に掲載

最終更新: 2018年10月5日


いわき市が発行する地域包括ケアマガジン「igoku(いごく)」Vol.3にインタビューが掲載されました。「いごく」は福島の言葉で「働く」という意味です。


記事では、ミナケアが考える「投資型医療」について「健康とは社会的なものである」というコンセプトからご紹介いただきました。健康は個人のものではなくみんなのものであるという考え方に基づいて、啓発や予防、システムづくりをしていく必要性があること、コミュニティで健康を守り合うことの重要性などについてお話しました。


いわきの地域包括ケアマガジン

紙のいごく「igoku」vol.3 ※PDFが開きます

インタビュー記事

健康も不健康も、みんなのもの